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胃透視について

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胃透視を受けられた皆様へ

お渡ししたのは下剤です。便秘のひどい方は検査時に係の者にお申し出ください。

服用方法

  1. お渡しした下剤は、検査のために服用した硫酸バリウム造影剤をすみやかに排泄するためのお薬です。
  2. 胃X線検査終了後、3錠をできるだけ早い時期に、できるだけ多めの水またはぬるま湯で服用してください。

服用後の注意事項

  1. 当日一日はできるだけ多くの水分を摂ってください。
  2. 食事も通常通り摂ってください。
  3. 便意を感じなくても、定期的にトイレに行くよう心がけてください。
  4. 下剤服用後、嘔吐・嘔気・腹痛・腹部膨満感などの症状が発現した場合には、医師にご相談ください。
  5. 下剤服用後、検査の翌日になってもバリウム便が排泄されない場合、また、下剤の効果が不十分な場合、その他、お腹が張ったり、腹痛がある場合には必ず医師にご相談ください。
  6. バリウムが長時間腸内に残っていると、水分が吸収されて固くなり排泄しにくくなります。
  • ※バリウム便が排泄されないまま放置した場合には、消化管に孔が開いたり、消化管が詰まったりするおそれがあります。
  • ※上記注意事項を守ってください。

ご不明な点、ご心配な点がございましたらお尋ねください。

阿南共栄病院 放射線科
пF0884-44-3131 内線 233

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